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2013年9月16日月曜日

初めて飽きなかったベビーシャワー


アメリカで始まったベビーシャワー。

本場では女性のみで

行われるものらしいですが、

男女問わず友人や家族を招いて

旦那の従姉妹が開いた

ベビーシャワー。

遊び半分でやっている仕事で

アダルトグッズを販売している

彼女がとっても楽しかった!
見習おうっと!

友人も親類も呼んでいるので

お互い知らない人だらけ。

なのでキチンとプログラムを

組んでいて、まずは紙に自分の

名前と嫌いな家事、

(食器洗い、掃除、ゴミ捨て等)

何故嫌いなのかを書いて!

と言われたので皆まじめに

書いていたのですが、

皆の前で読みあげるときになって

嫌いな家事を「赤ちゃん」に

変えて読みあげるというオチが。

「やりがいがないから」

「やっても全然終わらないから」

「臭いから」と皆で大笑い!



生まれてくる子はもちろん女の子。 
アイマスクをしながら粘土でアヒルの形をつくったり、



アイマスクをしたまま人形におむつをはかせたり、

なぜか男性陣の方が
うまくできていた。。。



ゲームで正解した人には

生まれてくる赤ちゃんの

名前のヒントがもらえ、

ベビーシャワーの最後に

名前を公開ってところも

おもしろかった!





やりたい放題!
招待した人を飽きさせずに楽しませてくれる工夫が嬉しかった!
見習いたい!
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2013年9月12日木曜日

福島の農家と安部首相の五輪招致スピーチ

友人から教えてもらったビデオ。目頭が熱くなりました。



福島の農家の方の声が首相まで届いてはいないでしょうね。。。



五輪招致に成功したからと言って、目をくらませてちゃいけないー。
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2013年8月22日木曜日

フランス人の会話の進み方。(旦那バージョン)

旦那はアメリカで働いていた経験があるので

よくいるフランス至上主義なフランス人ではないのですが、

そういったフランス人が多い 職場で働いている旦那は、

職場から帰宅した直後の彼は話し方がとってもフランス人。

先日、私が「テレビでコルシカ島の特集やってたよー。海も澄んでて綺麗で、

山もあるし自然がいっぱいだねー。」と軽~~く言ったら、



「そうそう!!そうなんだよ!コルシカ産のサラミはもう格別に美味しいし、

コルシカチーズはフランス人が唸るくらい臭くて有名だからねぇ!

コルシカの民謡ってのもあって、聞くだけで泣く人もいるくらい胸を打つんだから!!

コルシカの民謡って聞いた事ある??ちょっとまってね、youtubeにあるはずだから!

聞かせてあげる!!名前なんていうグループだったっけなー。

ちょっと待ってね。あ、僕のiphoneどうしたっけ?

ポケットにないや、カバンかな、ちょっと見てくる!あ、ポケットにあった!

えーっとなんだっけ。あ、そうそう、これ同僚から聞いたんだけど、

このアプリケーション、便利なんだって!なにが便利かって言うとね、

ここをクリックするとこれが開いて、ちょっと広告が長いんだけどね。。。

あ、コルシカ民謡だった!そうだそうだ、えーっとyoutube開いて、

ちょっと待ってね、ちょっと待ってね、ちょっと待ってね。。。

名前なんていうんだっけなー、あの民謡を歌う人達。。。思い出せないなー。

すごい有名でとっても感動したんだけど。。。

とりあえずCorsica Musiqueで検索してみてみるね。。。

あ、出てきた、出てきた。そうそう!僕が聞いたのとはちょっと違うけど、

こんな感じの歌!ほらほら!聞いてる?ちゃんと聞いてよ!!ほらほら!!!

良いでしょう?感動するでしょう??目を閉じて聞いてみて!!!

心に響いて素晴らしいと思わない?思うよね!?!?

コルシカかぁ。。。前に行ってからどのくらい経つかなぁ。。。

前に行った時なんて、ボートを借りてクルーズに行ったんだけど、

ボートのキャプテンのフランス語がコルシカ語訛りで分かりづらくて。。。

コルシカ語訛りのフランス語って聞いた事ある??パリではまず聞かないけど、

イタリア語訛りって言った方がイメージ湧くかなー。とにかく言ってる事がよくわからないから

アンディアーモ!って感じでさー。

乗ったボートだってオンボロなくせにやたら値段だけは高くって、

高いといえば、夏季のコルシカの物価ってパリよりも高いんだよー。

魚だって鰯とか鯖なんて売ってなくて、鯛だの、オマール海老だの高い魚しか

売ってないんだから!魚屋なんてあんまり無くて、直接猟師に電話して

魚の予約をしないといけないくらいなんだから!

予約といえばレストランも全然いいところが無くて、

ちょっと良さそうな所は随分前から予約しとかないと、

値段は高いくせに美味しくもないピザを食べる羽目になるんだからー。

まずいピザと言えばね、前にコルシカに言った時、

僕のお母さんがまずいピザに当たっちゃって、トイレから全然でてこなくてね。。。

4人で一つのトイレしかなかったからトイレのドアを

ドンドン叩いて早く出てきて!!って叫んだなー。

当たったといえば、僕もムール貝にあったったんだよ。。。

ムール貝といえば、おばあちゃんから美味しいレシピもらったんだー。

あのメールどこにいったっけなー。。。ちょっと待ってね。ちょっと待ってね、ちょっと待ってね。。。」








と、私を放置して延々と話が進むのです。疲れるわ!
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2013年8月20日火曜日

夏のバカンス中に冬のバカンスの話をするフランス人



夏のバカンスを満喫しているはずの

お姑さんからの一言。

「今年のクリスマスはどうするの?

フランスで過ごす??それとも

日本の実家に帰るの?」


いやいや。。。私たちの夏のバカンスが始まったばかりで、

冬のバカンスの事なんて全く考えていませんでしたが。。。。

旦那に聞くと、どうやら夏のバカンスを一緒に過ごしていないから、

冬のクリスマス休暇ぐらいは一緒に過ごしたいと暗に意味しているのだとか・・・

「はい。」と言いたい所だけど、私も実家で過ごすお正月を久々に味わいたいし、

こちらのクリスマスは揉め事がついてくるのであまり乗り気になれない。。。



我が家の場合、

夏のバカンスは、それぞれの家族が

各々過ごしたいように過ごし、

冬のクリスマスは

家族のイベントなので親戚一同

集まるのですが、毎年誰の家で

集まるか、そして誰を呼ぶかで

ひと悶着。親類のゴシップなど、

聞きたくもない話を聞かされたり

して、クリスマスはあまり気の乗る

話題ではないのです。クリスマスの

プレゼントを用意しなければ

いけないのでお金はかかるし、

クリスマスディナーの場所が

遠い場合は交通費やホテル代も

考慮しなければいけないし・・・


・・・ってなんで楽しい夏のバカンス中に冬のバカンスの心配をしなきゃいけないんだ!

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2013年8月19日月曜日

フランス式子育て。。。?

アメリカ人の友人が遊びに来た際、

子育てに手を焼いていた彼女は色々な本を読んでいて、

思春期の子供がいるのに未だに赤ちゃんの子育て本を読んでいます。

フランスに観光に来る前に彼女が読んだ本がこちら。

イギリス人の旦那とパリに暮らすアメリカ人の著者がフランス式子育てについて書いた本。

彼女から聞いたところ、この本では、フランスの赤ちゃんは夜泣きをせず、

自分の子供がたったの生後4カ月で夜泣きをせずに一晩中眠るようになっても遅いくらいで、

レストランで食事が出てくるまでの間、行儀よく待つ事ができ、間食は与えず、

食事中は食事を楽しいものと思わせるように、嫌いなものは無理強いしないらしい。

なんだか夢物語のような話・・・。

旦那の兄の赤ちゃんは生後1年以上経ってますが未だに夜泣きしているし、

ストローラーに乗った子供がちぎったフランスパンや林檎をかじってる

光景なんてよく見かけるし、

ベビーチェアを常備してあるレストランは限られているので、

レストランに赤ちゃんがいる事自体珍しい。

ただ食事を無理強いしない事は、旦那の兄夫婦の子育てをみていても分かります。

2歳に満たない子供に「これ好き?」「これはどう??」といちいち子供に見せて、

顔を縦に振ったら子供のお皿に乗せ、顔を横に振ったら食べさせていません。

2歳に満たない子供のどんな判断基準に則って食事を与えているのか、

正直疑問に思いますが、偏食や、食わず嫌いが多いフランス人はこうやって

作られるのか・・・と思うと納得。

フランスでは子供は世話を焼く対象ではあるけど、意見や話を聞く相手ではないようで、

お母さんの買い物に付き合わされ、飽ききってしまっている子供が、

「まだ終わんないのー!?早く帰りたいー!」とダラダラ文句をたれていると、

「まだに決まってんでしょ!もうちょっとしゃんとしなさい!!」と

マジギレしているお母さんをデパートで見かけます。

子供を叱っている時の恐さと言ったら、大人の私でもちびりそうになるくらい!
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2013年8月16日金曜日

人を少しでも当てにしない力

関係が必ずしもうまく言っているとは言えない私と義母。

言いたい事を言って人を傷つけ、人が離れていくのは自然な事なのに、

思った事は口に出したい、それでいて人には愛されたいと、

大きな矛盾を抱え、なかなか学ばない人。

彼女の行動が理解できない私は、彼女との不自然な距離を埋められないまま。









義母との関係を悩んでしまうのは、私と実母と同様に、義母とも仲の良い関係になりたい、

という願いがあるから。

それは相手に自分の母みたいな性格の人間あって欲しい、

私を理解する人間であってほしいと、義母を当てにしている部分があるからなのかも。

最初から私の実母と義母はまったく違う人間で、姑とはうまくいかないもの、

と思っていたら、不自然な距離がある事は必至だし、

逆に私がしっかりして、常識の範疇で動いていれば、

「義母がなんと思おうとも、私は悪くない。」という信念を持つ事ができる。

友人は自身の義母ととても仲がよく、買い物も一緒に行ったり、

おねだりまでしちゃえるような関係だとか。

そんなような関係を持てるような人でいて欲しいと義母を当てにしていたと思います。
    

先日来たアメリカ人の友人も、しばらく会わない間に随分変わりました。

経済的に苦しい状況になっている彼女は、昔の生活が忘れられないのか、

ブランドのお店を覗いては手に入らない現実を見て落ち込んだり、

自分は買う必要も予定も予算も無いのに、パリのアパートの値段を色々調べ、

再度「どうせ私には買えない。。。」と落胆し続けたり・・・。

かと思ったら、遠い親戚の金持ち自慢をしだしたり、ねたみ始めたり。。。

そんな彼女を見ているのが悲しかったのですが、

年数が経っていても昔のままでいる彼女を当てにしていたのだと思います。
ここ数年で家族を失ったりいろいろあった彼女ですので。。。



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2013年8月14日水曜日

My Little Parisが日本に上陸

パリの情報を色々集める上で、欠かせないサイトのひとつがMy Little Paris。
http://www.mylittleparis.com/-mode-.html



2008年に始まったサイトで現在は100万人を超える会員を持つ、大人気サイト。

パリジャンよりもパリのおしゃれ事情やブランドを知っている日本人でも

知らないパリの情報を得られる貴重なサイトで、私はパリに来てからちょくちょく

チェックしているサイトです。




パリらしくフランスの有名メゾンとのコラボ企画もやっていて、

見ていてワクワクするサイトなんです。

My Little Parisが行っているMy Little Boxという企画があって、

モットーは「パリジェンヌに月に一度の自分へのご褒美」。

一箱15.50ユーロで1ヶ月、3ヶ月、6ヶ月分と申し込みができ、

ミニ冊子と共に季節に合わせた内容の品物が届きます。

こんなパリジェンヌの心をくすぐっているMy Little Parisが

9月に日本に上陸するようです。日本版のMy Little Boxは3000円程度になるようです。

たのしみ~!!!
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2013年8月12日月曜日

パリ観光のベストは5月・6月

日本の友人に何度言っても信用してもらえないフランスのバカンス事情。

7月出発組と8月出発組とにだいたい分かれますが、

ガイドブックに載っている近所の美味しいパン屋は

7月最後の週末から8月25日まで閉まるし、個人で経営している小さなレストランも

同様に8月いっぱいは夏バカンスの為、閉店してしまいます。

パラスホテル内の3つ星レストランも要となるスタッフが夏バカンスに出かけ欠員する為、

味やサービスの質も落ちるかも。

行きたかったレストランが夏期休暇で閉店していた為怒り心頭だったアメリカ人曰く、

「観光で儲かっているんだから、観光客第一で考えるべき!」

とごもっともな意見を言っていましたが、観光客より自分の休暇を優先する国民性

なのでどうする事もできません。家族で休暇を過ごすことがとても大事だとも考えられているし。

仕事を探している友人も、7月8月は人事が働いてないし、履歴書を送ったところで

返事は9月になるので夏は実家に帰ってゆっくり過ごすと言って、

焦るどころか、実家の両親といく旅行の下調べをしていました。
懐かしのカートマンが、
捨てられていた。。。
今年の5月は11月並の寒さで例外でしたが、例年だと雨も少なく、

気温も暖かいのですごしやすいし、

6月はセールが始まるのでパリ観光なら5・6月がお奨めです。

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2013年8月11日日曜日

アメリカ人の子供の育て方

私自身子供を育てた事がないのでなんとも言えませんが

日本で子育て中の友人や姉と比べて、アメリカ人の子供の育て方が

なんとも異次元の世界でした。
今年5月に行ったビアリッツ。サーファーの街だけあってウエットスーツが干してありました。
私が小さい頃は食卓に出されたものをなんとしてでも食べなければならず、

お酒が好きだった父に合わせて出されるおかずはしこいわしのお刺身だったり

ほうれん草の白和えだったり、と決してお子様向けの料理ではなかったものの、

食べ終わらないと数時間食卓で居残りだったのでほぼ何でも食べられる元気な大人に

成長する事ができました。子供の頃は親を恨んでました。ごめんなさい!!
日向ぼっこをするアンティークショップのオーナー
一方、パリ滞在中のアメリカ人の親は子供に「これ食べたい?」とか

「このメニューどう思う??」といちいち聞いてお伺いをたてていました。

「この子は好き嫌いがはっきりしているから・・・」

と言っていましたが、自分の食事メニューの決定権を手にした子供が

選ぶのはもちろんピザやパスタばかりで、野菜や果物は全く選びません。

もちろん偏食なので体型も肥満型。
ビアリッツの観光名所のマリア様。
親の彼女が言うには「彼の意見を尊重したい。」との事で彼が選らんだメニューのみを

与えていましたが、子供が自ら進んで口あたりの良いものより、

体に良い物を選ぶ事なんてあまりないので、

結局は野菜のトッピングさえないチーズピザ、パスタの繰り返し。

私が子供の頃は、食べられない・食べたくないものを食卓に出されて、

食べ終わるまで席を立つことを許されなかったと話をすると、

「せっかくの食事の時間が嫌な時間になってしまうじゃない!トラウマになっちゃう!」

と言っていました。
ちょっと欲しかった・・・
子育て論を聞いても幼少期から子供のやりたい事はもちろん、やりたくない事も

聞いてあげてその意見を尊重するアメリカ式の子育て。

両手を挙げて大賛成!とは言えなかった。。。

でも心優しく育っているこの男の子を見ると、彼女の子育て論も
あながち間違っていないかも。。。とも思いました。子供の性格によって色々なのでしょう。
一方、子育てにてこずるのは全世界共通!
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2013年8月2日金曜日

口げんかの匙加減

街で見かけた壁画シリーズ

久しぶりに旦那と口論。

口論していて

「そういう意味で言ったんじゃない!」

って言ったあやつ。今はもう仲直り済み♪

じゃあどういう意味で言ったんだ・・・。

言った事が後になって

「そういう意味じゃない」

ってよく聞く言い訳。

いい加減、理解して欲しいのだけど、

どこまで言うべきか迷う時・

これは巨大なシール


以前このような事を書きましたが、

こいつには正義の剣で

ブスブス刺しても

効かないんじゃないか・・・と

気づき始めた今日この頃。



「お前の言いたい事は分かった。以後気をつける。」と何度聞いた事か。。。

ある程度の歳を重ねると人はそんなに変わらないものだけど。。。

破られる約束と分かってて受け入れるのも疲れるー。

ここまで言ったら、言い過ぎかも?の境界線がいまいち掴めないので、

言い過ぎで相手が防御体制になっちゃってるのか、

私が言いたいことの本質をあまり理解してないまま、喧々諤々しているのが嫌だから

適当な返事で済まそうとしているのか。
派手な船。
日本で働いていた時のかっこいい女の先輩が、「男を育ててこそ一人前の女。」と
言ってましたが、私には男を育てるなんてできそうもないっす、先輩!
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2013年7月30日火曜日

夜の公園で健全ペタンク

近所に住む友人が、久しぶりに

息子(離婚して普段はお母さんと

暮らしている)と夏休みを

すごしているのですが、

「十代の思春期の男子と

何をすれば良いのか分からなくて

時間をもてあましてるんだけど・・・」

と夜電話がかかってきました。

助言できたらしてあげたいけど、

聞かれたこっちも答えを

持っていない・・・。

旦那に相談したところ、

日が暮れるまでそんなに時間ないし、

ペタンクでもする?と提案があり、

それ以外の良い案が

浮かばなかったので集まることに。


ペタンクとは、南フランス発祥のフランス人なら誰でもやった事がある

とても簡単なボール遊び。50代、60代のおじさんがやっているのをよく見かけます。

日本でもアソシエーションが幾つかあり、世界大会も開かれているみたい。


このロゼ、あまり美味しくなかったー・

普段の友人は、女をコロコロ

変えて遊んでいたり、

独身に戻った今は男の時間を

謳歌しているのですが、

息子の前では、息子第一で

行動しているのが少し

キュンときちゃいました。

息子さんは外国人の私にも

とても優しく接してくれて、

おばちゃん嬉しかったよ!

友人が言うには、息子さんの

クラスの28人の生徒のうち、

20人以上の生徒の親が

離婚しているという。

フランスは、本当に離婚率が

高いのね・・・

ぜんぜん上手にできませんでした・・・
話の流れで今度は我が家で日本食をご馳走する事に!

十代の男の子って何を好んで食べるのかしら。。。かつどん?カレー?

「食べ物で何が好き?」と聞いたら子牛のカツレツとジャガイモのピューレと

いう答えが返ってきました。おしゃれねぇー。。。

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