2013年6月3日月曜日

旦那のおばあちゃんの家にいったら。。。



心無い親族
からの嫌味に
耐えている
様子。

救助しに
行って
参りました!
(`・ω・´)シャキーン!!

おばあちゃん、今から助けに行くからね!
年季は入っているけれど、
現役らしいから動くと思う。
装備を試して・・・
ナイトスコープと銃を用意して・・・
味方もリクルートして・・・
次世代の味方も今のうちから
吟味しておいて・・・
装甲車も種類があるから
おばあちゃん救出に適切なのを選んで・・・
試乗してみて動作確認!
乗車人数確認して。。。
空からの援護も完璧!
情報戦争とはよく言ったものだ・・・

もちろんフィクションですが、状況は似ているのが現状。
結婚ってこんな事もあるの??聞いてないよ!
年寄りに優しくしようって気持ちは人類共通ではないようです。
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2013年6月2日日曜日

フランスらしい蚤の市 in Paris

個人的には蚤の市で商品を購入することはあまり興味がわかないので、

蚤の市に自ら出向くことはしないのですが、パリ市内でたまに蚤の市が

開催されています。買わないけど、売られている物をみるのは楽しい!

年に2回、おしゃれ地区の北マレで大きめの蚤の市が開かれます。
これはちょっと欲しかった・・・
私の家に置いたらとても浮くけど
綺麗な青の椅子。
ごちゃごちゃ!
見ての通り、生ハムを販売して
その場で食べれます。
めがねだらけ
蚤の市で必ず見かける船の明かり
これってそこら辺から盗んじゃ・・・
幼稚園で使われているような小児用のテーブルと椅子。かわいいー。
新品のパナマ帽を売るところも。
たくさんの種類があります。
ちゃんとセットされていて素敵。
古い新聞も叩き売り。
フランスの東急ハンズ、BHVで購入するより破格の値段!
こういうのをおしゃれに使える人になりたい。そのうち。
手書きのHERMES。信じるか信じないかはあなた次第。
この男性、蚤の市によくいるタイプ。
バス停も蚤の市に占拠されています。
家具が多めの蚤の市。
熱心にレースを選ぶ女性。センスとガッツがありますね。。。
掘り出し物があるかも!
2日まで開催されています。
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2013年6月1日土曜日

個性溢れるパン屋

30年以上も

パン職人として

働いてきた

Bruno Solgues氏が

自分の好きな

パンを

好きなものに

囲まれて

製造・販売

したいと

自分のお店を

開店したのは

10年以上

も前。パン屋を

意味する

ブランジェリー

でもあるし、

ブリオッシュの

生地を使った

パンや多いので

「ブリオッシェー

でもある!」
初耳の単語
とおっしゃって

いました。
19時ごろいくと商品がほとんどない・・・
他のお店ではあまり見られない組み合わせのパンがほとんど。

レモンクリームとココナッツが入っているクロワッサン、

ベーコン入りの塩味のクグロフ、イチジク丸ごといりのパン、

ヘーゼルナッツ入りのクロワッサンなど等。。。

個性的で他の店では手に入らないパンばかり。癖になります!
Bruno Solques氏(左)自身が製作した陶器作品がパンと共存している。
巨大なパン・ド・カンパーニュ。チーズに合うんだ、これが。。。
Brunoさんの作品に囲まれて、パンを買うのが楽しくなります。

内装は個性あふれていますが、

外装は意外と普通のパン屋。

見逃し注意!
このクグロフは中身ぎっしり。クロワッサンも美味しかった!


やっぱり美味しいパンをいつでも食べれるのことがフランスの数少ない醍醐味!
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